緑さん、こんにちは。南木です。
友達に大阪弁を使う方が悪いと言いますか。方言が欲しいです。
この場合は、「友達に大阪弁を使うのは、悪いと思いますか?:What do you think that if I speak to my friend in Osaka-ben, good or bad?」、「方言を話したいです。:I want to speak a dialect.」と言うのが良いですね。
もしも相手と同じ方言を使うことが出来るならば、方言で話をしても大丈夫だと思います。でも、方言の中にも丁寧(ていねい)な方言や、無礼(ぶれい)な方言があります。もし丁寧な方言で話が出来るならよいのですが、丁寧な話し方がわからない場合は方言を使わない方が良いと思います。
また、初対面の人(初めて会う人、初めて言葉を交わす人)とは、できるだけ標準語の方が良いですね。親しくなってから、方言を使いましょう。いきなり方言で話しかけるのは、あまり丁寧ではありません。
友達にとても因襲に話したくないですね(I don't want to have overly formal conversations with friends)
「因習」という言葉の使い方が、正しくありません。"overly formal"という言葉は、「あまりにも堅苦(かたくる)しい」と表現するといいです。ですからこの文章は、「友達にあまり堅苦しい話し方はしたくないです」というのは良いですね。
ちなみに、「因習」という言葉は日常会話の中で使いません。
又、より方言を話し易いですね。話す時にあえいで、大嫌いですね。方言は手伝うと思いますよ。
方言というのは、毎日の生活の中で使われている言葉だから、とても話しやすいですね。標準語は、あまり会話として使われませんので、標準語で話をするのは疲れますね。
でも、文章を書く時は、逆に方言の方が疲れます。日本人が文章を書く時は、非常に形式(けいしき)を重(おも)んじます。ですから、ほとんどの日本人は文章を書く時は標準語で書きます。方言は一切(いっさい)使いません。方言で文章を書くことはまずないので、方言で書くととても疲れてしまいます。
たくさんは分かってなら、感情を害しなかったら、 どうして大阪弁を使う方が悪いですか(If many people understand it and if it doesn't offend people, why not use it?)
「たくさんの人が理解し、気分を害しないなら、どうして大阪弁を使うのは悪いことなのですか?」というのが良いですね。
大阪弁は、テレビのコメディアン(comedian)によって使われています。だから、日本の人は大阪弁をよく知っています。多くの日本人は、大阪弁を「おもしろい言葉」として認知しています。でも、コメディアンの中には、とても下品で恐ろしい大阪弁を話す人もいます。だから、大阪弁を「おそろしい言葉」として認知している人もいます。もし緑さんが大阪弁を使って「おもしろい人」と思われたなら、友達がたくさんできるでしょう。でも、「おそろしい人」と思われたら、友達は一人もできません。だから、最初は大阪弁を使わない方が良いと思います。
たくさんの日本人は使ったら、私が使うのは問題ですか(If I use it with the Japanese who don't use it, would they hold it against me?)
「大阪弁を話さない日本人に、わたしが大阪弁で話しかけるのは問題がありますか?」が良いですね。
もし完璧(かんぺき)な大阪弁を覚えることが出来たら、もし丁寧(ていねい)な大阪弁を話すことが出来るならば、大阪弁で話しかけても問題はないと思います。でも、大阪弁を嫌いな日本人(大阪弁を怖いと思っている人)もいますので、できるだけ標準語の方が良いと思います。
大阪以外の土地では、大阪弁を使わない方が良いでしょう。でも大阪ならば、わたしは使った方が良いと思います。問題はありません。でも、かならず丁寧な大阪弁で話をしましょう。
方言を勉強は略語(例えば、「もん」とは問題だ)の意 味を知るのに手伝いましょう(It may also help the understanding of contractions)。もっと人柄もあります。だけど、正しくなく使ったら、感情を害しましょう。あのサイトを分かったら、問題はなくて、とてもいいです。だけど、誤解したら、大きな問題があり ますよ~~。
方言を覚えるのは難しいですが、方言を覚えるとその地方の人と仲良くなることが出来ます。正しく使わなければ、気分を害してしまうかもしれません。だから最初は標準語で話をしましょう。新しい方言を覚えたら、それが丁寧な方言か、悪い方言か質問すれば良いですね。丁寧な方言なら、どんどん使いましょう。
なんぎ