hi everyone, I'm new here... I want to share one of my short story in Japanese and I hope I can get some feedback from you. I wrote this short story for the sake of my grade in high school and recently I translated it to Japanese for my sakubun class. please mind to comment and tell me what you think about this short story. please let me know about grammar mistakes, vocab misspelling , wrong kanji, and the story itself. hope you enjoy it....
No.41
俺は道に通っている自動車を見て、座ってた。空はゆっ くり赤くなって、何かすることができないのかなと思っ てたのに、他の日と同じように、つまらないね。俺は自 分の図書館をやっていた。兄さんがふつうここにいるけ ど、きょうはどこかへ行きたいといった。まぁ、だれも 来なかったから、さびしかったね。急にきれいな女性が 入ってきた。彼女と会ったことがなかった。あたらしい お客さんかもしれないと思った。しかし、どうして彼女 が来たときから、俺がずっとドキドキしたのがわからな い。
「メンバーになりたいんですが...」彼女が聞いて、俺がびっく りした。
「あの、えっと...まぁ、ID カードしかいらないよ」
いつからそばにいるの。手が冷たくなって、顔が赤くな った。彼女の学生カードを出して、笑った。あぁ、とてもかわいいなと思った 。無意識にさっきからずっと厚紙で扇いでいた。彼女を 見ると、彼女が寒がっていて、恥ずかしいので、その厚 紙を置いて。まぁ、そうだよね。今はもう11月だから 、もちろん寒い。しかし俺は厚いと思ってた。バカみた い。カードに彼女の名前が書いてあって、リンダだ。そのカードの写真をジート見ていると、とつぜんいくつかの本を俺の机に置いた 。彼女を見て、あらっ、彼女がこちを見た。すぐに新し いメンバーカードを探すふりをして。
「これだけですか。」うなずいに答えた。
本をわたしたけど、彼女の顔は困ったようだった。その とき、気が付いた、本はそのままわたして、袋に入れな かった。本当にバカだ。グキグキ立って、後ろに置いた 袋を取って、彼女にわたした。しかし彼女はもっと困る になった。
「えっと、どうやって入れるのかしら」
「あっ、ごめんごめん、はい、これ」その袋を取った、 手にある本を袋に入れるのを手伝ってあげた。
「ありがとう」ドアを開けてときもう一回俺を見て笑顔 した。俺の顔も赤くなった。
あの時から、彼女はよく来た。これは初めて女のことに 興味を持ってた。俺が根性がなかった。初恋かなぁ。自 分のことが彼女に紹介できなかった、22歳なのに.. .あわれだね。時々、彼女は本について話していたのに 彼女のこと一回でも話さなかった。まぁ、どんな男か、 俺。
ある日、兄さんに図書館を任せてといわれたので、俺は 散歩していた。突然彼女を見た。右側の家に入った。彼 女の家かなぁ。いくつかの回も彼女の家を通ったのに根 性がなかった。今俺はストーカみたいだな。
それはすでに一ヶ月が過ぎた。彼女が来た時から。俺が 彼女と話をする方法を見つけるために始めていた。あの 日兄さんに俺が片付けるよと言って、一人で図書館に真 夜中までいた。図書館を片付ける時、彼女のメンバーカードを見つけた。それで気が付いた、来週は彼女の誕生日 だ。そうだ、誕生日に電話して、話をしたかった。しか し、あの日夜まで電話しなくて、恥かしかった。
次の日も彼女が来た。お誕生日おめでとうと言いたいの に、何も言わなかった。俺は臆病者なんだ。夜に彼女の メンバーカードを見た、あっ、新しい本を借りたから、あさってまで に返さなきゃ。よし、電話するのは理由があったさ。彼 女のお誕生日から二日が過ぎて、クリスマスなので、図 書館が休日だった。
「図書館へ行って来て、本を片付けたいから。」と兄さ んに言った。
「今日は休日だ、休んだほうがいいよ」
「大丈夫」そう言った。
図書館で彼女を電話した。
「もしもし、カウィジャヤ図書館ですが...リンダさ んがいますか。」
「はい、ウェウェ兄さんですね」
「うん、えっと、昨日借りた本は新しいので、明日まで に返して下さい」
「あぁ、そうだね、わかった、明日返すよ」
「あのう、お誕生日おめでとうね。まぁ、遅れたけど。 」
「大丈夫よ、ありがとう」
「じゃあ、また明日」
「うん、じゃね」
やった!ピョンピョンした。うれしかったから。
その時から時々本を返すことを思い出させてあげて電話 した。実は彼女がいつも時間についての本を返した。そ れは彼女と話す言い訳だけだった。ただし、何も起こら なかった。
一ヶ月後、俺がいとこの会社で働くために他の町へ引越 さなければならなかった。いつこの町に戻るのがわから なかった、来月か、来年か、まだわからなかった。ここ までかな、初恋って。携帯電話番号もわからなかったし 、この町の最後の日まで図書館に来なかったから、もっ と悲しかったよ。
他のまち、他の生活、でも、ずっと彼女のことを思い出 した。だから、ある日彼女が学校に行った時、彼女の家 に電話して、電話を受けた人に彼女の携帯電話番号を聞 いた。とてもうれしかったけど、その番号に電話できな かった。何度もしようとしたけど、できなかった。がっ かりだった。でも忘れなかったよ。どこにいても、何を してても、ずっと彼女を思った。
三ヶ月後、一人で部屋にいて、天井を見て、彼女を思い 出した。彼女に電話して、できた!びっくりしたから、 すぐに受話器を置いた。しかし、心の真ん中から、うれ しかった。彼女にメールを書きたくて、何が書いたほうがいいのか、ずっと考 えて、朝までねられなかった。ついにそのメールを送って、でも俺のなまえを書けなかった、彼女が「 だれ?」と返事して、返事するのができなかった。もう 言ったよ、俺は臆病者だ。まぁ、返事しなかったから、 彼女は俺のことを怒ったかもしれなかった。
一週間後もう一度メールをおくった、そのとき名前を書いた。しかし、彼女が 返事しなかった。やっぱり、怒ったわね。あの日の夜、 急にメールが届いた、彼女だ!
「ごめんね、兄さん。私は忙しかったから、返事できな かった。」と書いた。
「あの、来週俺がマランに帰るつもりだから、どこかへ 行かないか」
「ええ、そうか。行くよ。映画はどう?」
「うん...」
彼女が俺のオートバイクに座って、緊張した。神様、これは夢だったら 、俺が起きたくないよ。あの日はずっと笑った。他の好 きなことを見つけた。それは彼女の笑い方で、彼女の前 髪を触り方だった。もし彼女は俺の恋人だったら、うれ しいな。
休みは終わったから、戻らなければならなかった。何も 特別なことがないのはちょっとがっかりした。彼女は俺 に大切だから。
幸せは俺のことじゃなかった。急に彼女を連絡するのは 難しくなった。何度も携帯電話に電話するのができなか った。リンダ、キミはどこ?やめてよ。彼女はどこでも いなかった。家で、学校で、どこでも。思い出とメンバ ーカードしか 残らなかった。41番のメンバーカードだった。