今、「ありがとう」か「有り難う」か書いた方がいいが分かりません。「まだ」ですか、「未だ」ですか? それは、どう習ういいですか? 教えて下さい。
この文の意味が分かりますが、「方がそれらしく見えます」の部分は易しくないんです。これをもう少し説き明かして下さいませんか? :?もし硬い文章(stiff style of writing )の日本語を書きたい場合は、漢字が多い方がそれらしく見えます。
「書くのか」も説き明かして下さいませんか? 「書くか」が良くないですか?もし漢字で書くのかひらがなで書くのか迷った場合は、ひらがなで書いたほうが良いとわたしは 思います。
じゃあ、辞書で見つけられて言葉は時々悪く使われているそうです。「毎次」という言葉は日常では使いません。
「書いた方がいいか分かりません」が良くないか? 「のか」が必要ですか?「「ありがとう」か「有り難う」か、どちらで書いた方がいいのか分かりません」がいいですね。
「それはどう習うといいですか」が良くない?「それはどう覚えるといいですか」がいいですね。
「かもしれません」が分かりません。意味は? :?「たくさん間違いがあるかもしれません。ごめんなさい」がいいです。
じゃあ、なんぎさんのような親切な人が手伝うと、勉強が楽しいですね。日本語の勉強、楽しんでくださいね。
democrux said:この文の意味が分かりますが、「方がそれらしく見えます」の部分は易しくないんです。これをもう少し説き明かして下さいませんか? :?
democrux said:「書くのか」も説き明かして下さいませんか? 「書くか」が良くないですか?
democrux said:「書いた方がいいか分かりません」が良くないか? 「のか」が必要ですか?
democrux said:「かもしれません」が分かりません。意味は? :?
「それらしく見える」という言葉は難しいですね。英語で言うと、"seem"という言葉が近いでしょうか?この文の意味が分かりますが、「方がそれらしく見えま す」の部分は易しくないんです。これをもう少し説き明 かして下さいませんか?
この場合、「書くのか」でも「書くか」でも、どちらでも良いです。しかし、この文章には「の」の文字を入れたほうが文章が優しげ(friendly)になります。硬い文章を書きたいときは「書くか」、親しげな文章を書く場合は「書くのか」と使い分けると良いかもしれませんね。もし漢字で書くのかひらがなで書くのか迷った場合は、 ひらがなで書いたほうが良いとわたしは 思います。
「書くのか」も説き明かして下さいませんか? 「書くか」が良くないですか?
外国の人の多くが、辞書を使って言葉を調べます。しかし辞書には、普段使われない難しい言葉もたくさん載っています。辞書の言葉を使って文章を書くと、変な日本語になりますね。「毎次」という言葉は日常では使いません。
じゃあ、辞書で見つけられて言葉は時々悪く使われてい るそうです。
これは先ほどの「書くのか」と同じですね。「書いた方がいいか」でも「書いた方がいいのか」でも、どちらでも良いです。「の」の文字を入れたほうが文章が優しげになります。「「ありがとう」か「有り難う」か、どちらで書いた方 がいいのか分かりません」がいいですね。
「書いた方がいいか分かりません」が良くないか? 「のか」が必要ですか?
「覚える」という言葉も「習う」という言葉も、"learn"という意味ですが、「覚える」という言葉は自分で勉強して学ぶという意味があり、「習う」という言葉には教師に教えてもらって学ぶという意味があります。Democruxさんは、コンピューターの辞書を使って自分で勉強しています。だからこの場合は「覚える」という言葉を使います。「それはどう覚えるといいですか」がいいですね。
「それはどう習うといいですか」が良くない?
「かもしれません」という言葉は、英語の"maybe"です。「たくさん間違いがあるかもしれません」を英語の文章にすると、"Maybe there are lots of mistake"になります。「かもしれません」は日本では良く使われる言葉なので、覚えておくといいですよ。自信のないとき、自分の予想を話すとき、「たぶんXXXだと思います」とか「XXXかもしれません」と言います。「たくさん間違いがあるかもしれません。ごめんなさい 」がいいです。
「かもしれません」が分かりません。意味は?
「辞書に載っている言葉は、ときどき間違って使われているそうです」がいいですね。たしかに辞書に載っている言葉は「見つけられる」のですが、普通は「辞書で見つけられて言葉」ではなく「辞書に載っている言葉」といいます。「悪く使われている」だと、わざと間違って使っているように見えます。だから「間違って使われている」がいいです。じゃあ、辞書で見つけられて言葉は時々悪く使われてい るそうです。
「今は間違いがよくわかるようになりました」がいいですね。「その事が」というのは「訂正された自分の間違いが」という意味ですが、簡単に「間違いが」と言うだけでいいです。「少しもっと」という言葉はよくありません。「少し」は"little"、「もっと」は"much"という意味なので、反対の意味の言葉を並べると変だからです。「分かります」の部分は、過去形の「わかりました」の方が良いです。「わかるようになりました」でもいいですよ。今、その事が少しもっといい分かりますね
まず、「じゃあ」という言葉はあまり使わないほうが良いです。どうしてかというと、「じゃあ」という言葉には「ついでに」とか「あまり期待していないけれども」といった否定的な意味を持つ時があるからです。「親切な人が手伝うと」を受身の文章にすると「親切な人に手伝ってもらうと」になります。ここは受身の文章にする方が良いです。「なんぎさんのような親切な人に手伝ってもらうと、勉強が楽しいですね」が良いです。じゃあ、なんぎさんのような親切な人が手伝うと、勉強 が楽しいですね
この文章は難しいですね。意味はわかるのですが、日本語としては残念ながら間違いです。「日本の人が分かれる文章」の部分ですが、これは「日本の人が分かる文章」が正しいです。「文章を書いてしまう時」ではなくて、「文章を書くことができた時」が良いです。「書くことができた」だと、とても努力して良い文章を書いたという思いが伝わってきます。しかし「書いてしまう」だと、まったく努力せず簡単に(いいかげんに)書いたという思いしか伝わりません。気持ちや感想を伝えるとき、「大変」という言葉を使うときは、後ろに「に」を付けないほうが良いです。だから「大変嬉しいです」の方が良いですね。日本の人が分かれる 文章を書いてしまう時、大変に嬉しいです
この文章も難しいですね。「いつか、日本語が上手になって」という部分が変ですね。「日本語が上手になれるようがんばりますので」という言葉が良いと思います。日本には「がんばる」という、非常にあいまいで、それでいて便利な言葉があります。使いこなすのは難しいかもしれませんが、この「がんばる」という言葉を覚えると非常に日本語が上手に見えます。人に頼み事をする場合は、「いつか」という言葉を使わない方がいいです。「いつか」という言葉は否定の意味を持つ言葉だからです。たとえば友達となにか約束をしたとき、「いつか、そのうちね」という返事がきたら、それは断りの返事だと思ってください。ですから、「いつか、日本語が上手になれるようがんばりますので、それまで教えて下さいね」という言葉は、「わたしは日本語が上手にならないけれど、それまで教えて下さいね」という意味になります。上手にならないのに教えていたら、永遠に教えないといけません。だからこのような場合は、「きっと」とか、「かならず」という言葉を使ったほうが良いです。いつか、日本語が上手になって、それまで教えて下さいね。
はい、長くて難しかったけれど、全部読みましたよ。なんぎさんは努力しましてどうもすみません。説明が長くなってしまいましたが、がんばって読んでみてください。
その文章の言葉は全部分かりましたが、意味が分かりませんでした。ときどき、言葉が分かられても文をポーランド語に訳す事が難しいです。なんぎさんは「それ」のような言葉が教えなくてもいいですよ。「もし硬い文章の日本語を書きたい場合は、漢字が多い方がそれらしく見えます」という文章では、「それ」は「硬い文章」を意味しています。だからこの場合、「それらしく見えます」は「硬い文章に見えます」という意味ですね。「もし硬い文章の日本語を書きたい場合は、漢字が多い方が硬い文章に見えます」と書き直すと、よくわかると思います。
辞書の言葉を使わないで思いを伝わる事ができません。外国の人の多くが、辞書を使って言葉を調べます。しかし辞書には、普段使われない難しい言葉もたくさん載っています。辞書の言葉を使って文章を書くと、変な日本語になりますね。
そうですか。もしそうなら、"easy"と"to explain"の意味になるに何の言葉を使った方がいいですか?ちなみに最初の文章、「「方がそれらしく見えま す」の部分は易しくないんです。これをもう少し説き明 かして下さいませんか?」の中でも、「易しくない」と「説き明かして」という言葉は普段使いません。
そうですか。「覚える」と言うは"to memorize"の意味がすると思いました。 :?「覚える」という言葉も「習う」という言葉も、"learn"という意味ですが、「覚える」という言葉は自分で勉強して学ぶという意味があり、「習う」という言葉には教師に教えてもらって学ぶという意味があります。
訂正が多いですね。毎文に間違いをしました。しかし、日本語で書いてみることが一番いい習い方ですね。ここからは、今回の書き込みの訂正です。
"a little bit more"を書きたかったですが、、、「少しもっと」という言葉はよくありません。「少し」は"little"、「もっと」は"much"という意味なので、反対の意味の言葉を並べると変だからです。
"well..."のような言葉が使いたかった。まず、「じゃあ」という言葉はあまり使わないほうが良いです。
よく分かれば、第一のは"a sentence that a Japanese person can understand"意味で、第二が"a sentence that a Japanese person understands"意味がします。第一の意味の文を書きたかったですが、意味は同じそうですね。「日本の人が分かれる文章」の部分ですが、これは「日本の人が分かる文章」が正しいです。
"One day, my Japanese will get better"の文を書きたかった。この文章も難しいですね。「いつか、日本語が上手になって」という部分が変ですね。
そうですか。辞書で「いつか」ついてに:「いつか」という言葉は否定の意味を持つ言葉だからです。
「いつか、そのうちね」が分かりません。意味は?たとえば友達となにか約束をしたとき、「いつか、そのうちね」という返事がきたら、それは断りの返事だと思ってください。
そうですね。 そういう立場から考えたことはないです。まず、「じゃあ」という言葉はあまり使わないほうが良いです。どうしてかというと、「じゃあ」という言葉には「ついでに」とか「あまり期待していないけれども」といった否定的な意味を持つ時があるからです。「親切な人が手伝うと」を受身の文章にすると「親切な人に手伝ってもらうと」になります。ここは受身の文章にする方が良いです。「なんぎさんのような親切な人に手伝ってもらうと、勉強が楽しいですね」が良いです。
わたしは日本語で書いているので、ぜんぜん努力しなくても大丈夫です。でもDemocruxさんは、日本の文章を読むのがとても大変だと思います。がんばってくださいね!はい、長くて難しかったけれど、全部読みましたよ。なんぎさんは努力しましてどうもすみません。
私は先生がありませんから、いつも案内は何でも貴いで すよ。
「貴い」と言う言葉は変ではないと願います。
はい、"to hope for"の意味になります。「「貴い」と言う言葉は変ではないと願います」という言葉は、上手ですよ。(「XXXと願う」は"to hope for"の意味になりますか?)
「言葉が分かられても」は、「言葉が分かっても」がいいですね。ときどき、言葉が分かられても文をポーランド語に訳す事が難しいです
英語の文章に関しては、わたしよりも上手な人が多いので、その人にお任せします。英語も疑問がありますすね。"If you want to write in Japanese using a stiff style of writing, using a lot of kanji will make it seem to look like that"は英語で変です。言葉が余りますね
辞書に、「この言葉は日常会話(にちじょうかいわ)で使われていません」という注意書きがあればいいのですが窶ヲ窶ヲ。日本語では、日常で使われない言葉がたくさんあります。辞書を調べると、日本人のわたしでも知らない言葉がたくさんあるくらいです。もちろん日常で使われていない言葉を使っても間違いではありませんが、自然な日本語ではありません。わたしとしては、自然な日本語を覚えることをお勧(すす)めします辞書の言葉を使わないで思いを伝わる事ができません
"easy"という言葉は、「簡単(かんたん)」というのがいいです。"explain"は「説明する」がいいです。ちなみに最初の文章、「「方がそれらしく見えます」の部分は易しくないんです。これをもう少し説き明 かして下さいませんか?」の中でも、「易しくない」と「説き明かして」という言葉は普段使いません。
そうですか。もしそうなら、"easy"と"to explain"の意味になるに何の言葉を使った方がいいですか?
訂正は多いですが、文法的な間違いはありません。とても上手な日本語ですよ。あとはたくさんの日本語を書いて、どれくらい自然な文章を書くことができるかです。これはテキストを見て覚えるよりも、実際に文章を書いたり、日本語で話をして覚えるしか方法がありません。今のDemocruxさんには、自分で文章を考えて書いてみるのが一番いい勉強方法だと思います。自分で文章を書くのは難しい勉強の方法ですが、Democruxさんの日本語のレベルがそれだけ高いということです。訂正が多いですね。毎文に間違いをしました。しかし、 日本語で書いてみることが一番いい習い方ですね。
そうですね、この場合日本語だと"can"がいらないことになります。よく分かれば、第一のは"a sentence that a Japanese person can understand"意味で、第二が"a sentence that a Japanese person understands"意味がします。第一の意味の文を書きたかったですが、 意味は同じそうですね。
辞書の説明に間違いはないのですが、これは日本語の持つ独自(どくじ)の習慣(しゅうかん)が英語だとうまく説明できていないからでしょう。言葉を覚えるのは難しいですね。「いつか」という言葉は否定の意味を持つ言葉だからで す。
そうですか。辞書で「いつか」ついてに:
"sometime, some day, one day, some time or other, the other day, in due course, in time"が書いています。
「そのうち」という言葉も便利なので、ぜひ覚えてください。「うち」という言葉は、「内:うち」を表しています。「そのうち」という言葉は、「今からそう遠くない期間の内に」という意味です。しかし日本語では、明確に決めない約束は断わりの意味を持つことがあります。だから「そのうち」という返事がきたら、断わられたと思ってください。たとえば友達となにか約束をしたとき、「いつか、そのうちね」という返事がきたら、それは断りの返事だと思 ってください。
「いつか、そのうちね」が分かりません。意味は?
うち=家?
NANGI said:「そのうち」という言葉も便利なので、ぜひ覚えてください。「うち」という言葉は、「内:うち」を表しています。「そのうち」という言葉は、「今からそう遠くない期間の内に」という意味です。しかし日本語では、明確に決めない約束は断わりの意味を持つことがあります。だから「そのうち」という返事がきたら、断わられたと思ってください。
もしあなたが好きな人に「一緒(いっしょ)に食事(しょくじ)に行きませんか?」と誘(さそ)ったとき、「そのうち」と返事(へんじ)をもらったら、それは断わられたという意味です。もし相手が本当にあなたと食事に行きたいと思っていたら、明確な日時を決めるはずです。「明日の夜8時にどう?」という明確な時間の返事が来ると、OKという意味です。
もし「そのうち」と返事をもらった場合、どうすればいいのか? もしあなたが本当にその人が好きだったら、自分から「明日の夜8時にどう?」と明確な日時を言いましょう。明確な日時を言うことで、あなたが本当に相手のことを好きだとアピールすることができますよ。
なんぎ
それは、言葉の抑揚や話し手の表情、考えや目的などによって違うと思います。Glenn said:それを考えたことはありませんが、英語でもほぼ同じニュアンスがあるでしょう。しかし、そんなに強い断りじゃないと思いますけどね。例えば、
A: It was good seeing you. Give me a call sometime.
B: Alright. Talk to you later.
A: Later.
を聞いたら、その二人が将来で会うか会わんかが決まっていないと思います。断りだというわけだけではありません。どちらにしても、いい情報をいただけてありがたいです、なんぎさん。
ちなみに「The Evasion-English Dictionary」という面白い本があり、その中でこんなことが話題です。項目は「should」で、翻訳は[won't」です。例えば、「should」を見たり聞いたりするたびに、「won't」に換えるのがいいです。例:
"I should visit my mother more often." = "I won't visit my mother more often"
"I should start excersizing." = "I won't start excersizing."
"I should watch what I eat." = "I won't watch what I eat."
などなど。最初はおかしいと思っていましたが、少し考えると意味を成すことを気付いたんです。我々アメリカ人は自分の行為に対して「should」と言う時に「won't」を意味しますからね。
変な日本語を避けようとしましたが、成功したかどうかはさっぱり分かりません。