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こんにちわ Chickieさん、Epigeneさん!
彼は、「ドラマがあった」というようなことを言ったと も思います。それは、クリスマスのページェントの上演を見たということでしょうか。。。
その上、日本でも、カトリック教徒じゃない人は、聖さ ん式を受けられないでしょうね。
そんなことは、「法主の教義」と関係がありますね。
ここでも、聞いたことがないです。 それなら、多分、 「ドラマ」という言葉は、少なくとも二つの意味で使わ れるので、劇的な礼拝式 (?)、ドラマチックな雰囲 気などを言いたかったことの意味はあっているでしょう 。。。多分、そうですね。でも、ミサを前後してキリスト降誕 劇を見たことはありません。最近の傾向でしょうか?
それとも、聖餐式をドラマととったんでしょうか?
すみません、すごくお正月も終わってしまったしすごく 今更なんですが、chickieさん、
「祝福を受ける」は、キリスト教用語だと思います。( いつも聞いてたから…)
英語では "to receive blessing"。 または、active form (能動態)で、 "to bless; to give blessing"です。
でも、聖体拝領の代わりの祝福についてですが、神父様 から、祝福してもらいませんでした。
カトリック教徒じゃない人が、大聖堂でひざまずくべき でもないのでしょうか?
聖体拝領を整列して待っていますが、胸の前で腕を組ん だ人だったら、神父様 から、祝福をしてどういう状況で祝福してもらえなかったか、ちょっと想 像がつきません。ふつう、教会にきた人たち全員に祝福 をしてもらえるんじゃないでしょうか?それとも、私の 「祝福」の解釈が違うのかな?
聖体拝領を整列して待っていますが、胸の前で腕を組ん だ人だったら、神父様 から、祝福をして
もらえるという状況について話していました。胸の前で 腕を組むのは、カトリック教徒じゃない人
を示すと思います。しかし、カトリック教徒じゃない人 だけじゃなく、聖体を受けられない誰でも
祝福をしてもらえて、礼拝に参加することができます。
それは、読んだことだけだけれど。。。![]()
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そうですね。ここでは、聖体拝領の時、腕を組むという 習慣に、人気が出てきているそうです。腕を組むんですか… 私にはちょっと不思議、不自然に 思えます。聖体拝領の時、信者は普通手を合わせていま すので、腕を組む必要はないように思います。でも、教 会によってやり方が違うのでしょうね。
司祭からの祝福も、教会によって違うようですので、無 かったのでしょう。でも、してくれたっていいのにね!