その漫画のタイトルは「化粧師」と書いて「けいわいし」と読みます。誰かがそれをよく知っていますか?漫画家は石の森章太郎です。もうなくなりましたが、今でも沢山の人に愛されているとても人気のある漫画家だと言う風に聞きました。自然な言葉があるので私にとってちょっと難しいと思うけど(笑い)。多分読み続けなくて、映画にしたものを見たらいいですよ。
さて、次に始のメッセージは日本語に訳したいんと思います。今は「足を抜く」と言う表現はよく使われていますか?そうあれば、どういう意味でしょうか?それともこの表現はだいぶ前から使われていないのでしょうか? 現在読んでいる江戸時代の漫画で、「足を抜く」と事は一度しか使われていないそうと思います。ですから、一般の話を理解するために大事なことかどうかわからないです。ただ、面白いなと思ったんです。
前にそのことについて聞いたほかの人は「「足を抜く」は、多分「足を洗う」の間違いだと思う」」と言っていました。そしてほとんど同じ様感じだそうです。以上です。
間違いがあってごめんなさい。よくわからないところがあれば、気軽に聞いてくださいね。特に分のつなぎ方が不自然だったらその部分を訂正してくださいませんか。有難う。